自衛隊長崎地方協力本部は、陸上・海上・航空自衛隊で着用されている「帽章(ぼうしょう)」を紹介しました。
自衛隊の帽子の違いとは?
#陸上自衛隊#海上自衛隊#航空自衛隊 で着用する帽章です👨🏻✈️‼️
機会があれば、各自衛隊の #帽章 をチェックしてみてください‼️😊#長崎地本 #自衛官募集
引用:防衛省・自衛隊ホームページ pic.twitter.com/6Ub2amK0YZ— 自衛隊長崎地方協力本部 (@NagasakiChihon) February 25, 2026
帽章とは、制服の帽子に付けられている徽章のこと。
投稿では、防衛省・自衛隊ホームページの情報を引用しながら、各自衛隊ごとのデザインの違いを分かりやすく示しています。
陸上自衛隊は桜星と桜葉を基調とした意匠。
海上自衛隊は錨(いかり)を中心に据えたデザイン。
航空自衛隊はワシが翼を広げた姿が印象的です。
それぞれの任務や特性を象徴するデザインになっており、細部にまで意味が込められています。
街で制服姿を見かけた際は、帽章にも注目してみると新たな発見があるかもしれませんね。





