第13飛行教育団が運用している航空機「T-4中等練習機」とは? SNSでスペックを解説!

第13飛行教育団は、飛行訓練に使用している航空機について紹介しました。
第13飛行教育団が運用している航空機のスペック
当団が #飛行訓練 に用いている #航空機 について
T-4中等 #練習機
・乗員2名・全長13.0m・全幅9.9m
・全高4.6m・最大速度マッハ約0.9
・航続距離約1300㎞ ・エンジン2基
純国産の航空機で初号機が1空団に配備されて以来、約40年にわたり #航空自衛隊 の 飛行訓練 を支えています。#自衛隊 pic.twitter.com/AbprGWnrTS— 第13飛行教育団【公式】 (@kokujieitai_13) April 23, 2026
第13飛行教育団は、将来の航空自衛隊を担う戦闘操縦者の育成を行う組織です。
卒業した学生は静岡県・浜松市にて、ウイングマーク取得を目指します。
同団で運用しているのは、T-4中等練習機です。
乗員は2名で、全長13.0m、全幅9.9m、全高4.6m。
最大速度はマッハ約0.9、航続距離は約1,300km、エンジンは2基を備えています。
純国産の航空機であり、初号機が配備されて以来、約40年にわたり航空自衛隊の飛行訓練を支え続けています。