自衛隊長崎地方協力本部が、長崎市内で見かけたユニークな光景を紹介しました。
長崎地本の隊員が見た野鳥
#長崎地本 への #登庁 途中で見かけた #出島和蘭商館跡 の岸辺にいた #野鳥 の #カワウ (河鵜)が、大きく羽🪶を広げていました‼️
この鳥は別名「黒い潜水🤿名人」と称されています👍#迫力 のある姿が、#海上自衛隊 の #潜水艦 のようでした‼️
※潜水艦の写真は海上自衛隊HPより引用#自衛隊… pic.twitter.com/XFHaKOnSVp— 自衛隊長崎地方協力本部 (@NagasakiChihon) March 2, 2026
長崎地本へ向かう途中、隊員は出島和蘭商館跡の岸辺にいた野鳥「カワウ」が大きく翼を広げていた姿を目撃。
カワウは、羽を乾かすために両翼を広げる習性があり、その姿から“黒い潜水艦”と呼ばれることもあります。
投稿では、そのカワウの写真とあわせて、海上自衛隊の潜水艦の写真も掲載。
水辺にたたずむ黒いシルエットがどこか似ているとして、思わず並べたくなった様子がうかがえます。
自然の中で見つけた一瞬の光景と、自衛隊の装備が重なるユーモラスな投稿。
地域の日常と自衛隊の活動が、さりげなく交差するひとコマとなっています。





