練習艦隊の最終寄港地は横須賀! 艦上レセプション開催

海上自衛隊の日本国練習艦隊が、近海練習航海の最終寄港地として横須賀に入港しました。
練習艦隊が最後の寄港地に入港
#練習艦隊 は5月7日 #近海練習航海 の最終寄港地 #横須賀 に入港しました🚢
艦上レセプションでは #かしま 給養員のスゴ技による #カイジョウジエイ鯛 くんの飾り彫りや、乗員有志による和太鼓演奏を披露しました😃 pic.twitter.com/fXLekDOjB3— 海上自衛隊 日本国練習艦隊【公式】 (@Jmsdf_tshq) May 13, 2026
艦上レセプションでは、隊員によるパフォーマンスが披露され、多くの注目を集めています。
公開された写真では、力強い和太鼓演奏を実施。
さらに、かしま給養員による飾り彫りなど、日本らしいパフォーマンスも行われました。
練習艦隊は、将来の海上自衛隊幹部を育成する重要な任務を担っており、海外寄港を通じた国際交流も大きな役割となっています。
艦上での文化紹介は、各国海軍関係者や来賓との交流の場としても注目されています。
和太鼓の迫力ある演奏に、会場からは高い関心が寄せられました。
海上自衛隊は、こうした活動を通じて国際親善や相互理解の促進にも取り組んでいます。