海上自衛隊採用公式は、若手隊員4人に今後の目標を聞いた様子を紹介しました。
若手海上自衛隊員の目標は?
突撃取材!入隊後ギャップ(その5)
4人の若手海上自衛官に突撃取材🎤
最後に今後の目標について聞きました😆カイジョウジエイタイムズの記事は公式HPでも公開中!https://t.co/uLFnSq1rFb#海上自衛隊 #カイジョウジエイタイムズ#カイジョウジエイ鯛 pic.twitter.com/lIvXgs5nt7
— 【公式】海上自衛隊 採用広報担当🐟🐠🐡 (@JMSDF_RECRUIT) March 17, 2026
上田3尉は、さまざまなことを学び、誰からも相談されるようなフレンドリーな幹部を目指したいと語りました。
船乗りとして世界各国や日本全国を巡り、「もう行くところがない」と思えるほど経験を積みたいとしています。
中尾士長は、電測員として艦に乗り続け、その中で自らの術科技能を磨き、護衛艦に貢献できる存在になりたいと話しました。
飯島士長は、入隊前に親身に接してくれた広報官への感謝から、自身も広報に携わりたいと考えているといいます。
本澤3曹は、まだ人数が少ない回転翼航空士の女性隊員を増やしていけるよう、広報官として力を尽くしたいと目標を掲げました。
それぞれが描く将来像には、任務への誇りと新たな挑戦への意欲がにじんでいます。





