海上自衛隊の艦内での暮らしについて、自衛隊茨城地方協力本部が紹介しました。
海上自衛隊の暮らしは?
~海上自衛隊まめちしき~
艦艇で眠る場所は2~3段ベッドになってるニャ🛏️
士と曹は主に科員寝室で幹部は士官寝室を使うニャ😴
艦長や司令は特別な部屋の『艦長室』や『指令室』を使ってるニャ。掃海艇は寝室も木の作りなんだニャ🌲
こうしてみると同じ艦艇でも割と違うニャね😺#海上自衛隊… pic.twitter.com/6aR8dBljIy— 自衛隊茨城地方協力本部@公式💙 (@ibaraki_pco) February 25, 2026
艦艇での就寝スペースは、2段から3段のベッドが並ぶ造り。
主に曹士は科員寝室を使用し、幹部は士官寝室を使います。
さらに艦長や司令は「艦長室」や「指令室」といった特別な部屋を使用するとのこと。
また、掃海艇では寝室が木製であるなど、同じ艦艇でも種類によって設備が異なるそうです。
普段は見ることのない艦内の生活空間。
任務の裏側には、こうした日常の一コマがあるのですね。





