自衛隊福岡地方協力本部は、電気記念日にあわせて海上自衛隊の「電機員」を紹介しました。
福岡地本が電機員を紹介
おはようございます。
今日は #電気記念日
海上自衛隊には電機員と呼ばれる隊員が、艦内の電機関連の業務を行っています。
感電注意!!⚡⚡⚡#福岡地本 #海上自衛隊 #電機員が扱うのは電気 #電気がないととっても不便 pic.twitter.com/z5y8qEzyO6
— 自衛隊福岡地方協力本部 (@fukuoka_PCO) March 24, 2026
海上自衛隊には電機員と呼ばれる隊員がおり、艦内の電機関連の業務を担っていると説明しました。
艦艇で使用されるさまざまな機器や装置に電力を安定して供給する重要な役割を果たしています。
投稿では、電機員をモチーフにしたイラストとともに、その仕事ぶりを紹介。
艦艇が入港すると、陸上から電源を引き込む作業を行う様子なども説明されています。
電気は艦艇の運用に欠かせない基盤であり、電機員の確かな知識と整備力が、日々の任務を陰で支えています。





