自衛隊福岡地方協力本部が、気象隊をXで紹介しました。
自衛隊の気象隊とは?
おはようございます😁
— 自衛隊福岡地方協力本部 (@fukuoka_PCO) March 22, 2026
今日は #世界気象デー 🌞🌥☔
航空自衛隊には気象隊が全国の飛行場を有する基地(約20か所)に配置され、航空機の安全な運航のために24時間体制で気象観測、予報、情報提供を行っています。
サングラス越しに天気を読む姿も決まっています😎#福岡地本 #航空自衛隊… pic.twitter.com/t4L8bg5bZ1
航空自衛隊の気象隊は、全国の飛行場を有する基地(約20か所)に配置され、航空機の安全な運航を支える専門部隊です。
福岡地方協力本部は、世界気象デーにあわせて航空自衛隊の気象隊の任務を紹介。
気象隊は、24時間体制で気象観測や予報、情報提供を行い、天候の変化を的確に把握します。
収集・分析した気象データは、航空機の運航判断や訓練計画の基礎情報として活用されています。
目に見えにくい分野ながら、空の安全を陰で支える重要な役割を担っています。





