自衛隊の寮はどのような空間なのでしょうか。
陸上自衛隊練馬駐屯地はXで、昭和、平成、令和時代の寮空間の違いを紹介しました。
自衛隊の寮、時代ごとの違い
自衛隊の寮部屋(営内)って、世代によってこんなに違うんだ・・・。#自衛隊 #練馬 #ゲーミングチェア#vlog #動画 #日常 #tokyo #大谷翔平 pic.twitter.com/PzwOp8h5sH
— 陸上自衛隊 練馬駐屯地 (@Jgsdf_Nerima) February 27, 2026
昭和から平成にかけての自衛隊領の中には、2段ベッドが設置されている場所もあるといいます。
平成になると、2段ベッドではなくなりますが殺風景。
椅子が回りづらく、生活のQOLはさほど高くないようです。
令和ともなればとても綺麗!
空気清浄機や冷蔵庫、ゲーミングチェアも。
ベッドはドジャースの大谷翔平選手が使っているメーカーのものだそうです。
ここまで完備していて家賃は無料だといいます。
この投稿に対し「住みやすくなっていることに感謝」「羨ましい!」「こんなに改善しているのか!」といった声が相次いでいます。
快適な生活環境があるからこそ、日々の訓練も乗り越えられるのでしょう。





