自衛隊福岡地方協力本部は2026年2月23日、天皇誕生日にあわせて自衛隊施設に掲揚される国旗について紹介しました。
国旗に種類がある自衛隊施設
おはようございます😁
今日は #天皇誕生日 🎌
自衛隊施設に掲揚されている国旗にも種類があるんです。
1 荒天用
2 通常用
3 祝日用ちなみに祝日用は荒天用の4倍の大きさです!
自衛隊の施設を見かけたら国旗にも注目してみてくださいね😊#福岡地本 #自衛隊 #国旗掲揚… pic.twitter.com/6GeUd9GVJs
— 自衛隊福岡地方協力本部 (@fukuoka_PCO) February 22, 2026
実は、自衛隊の施設で掲げられている国旗には3つの種類があるといいます。
1つ目は「荒天用」。
2つ目は「通常用」。
そして3つ目が「祝日用」です。
なかでも祝日用の国旗は、荒天用の4倍の大きさがあるとのこと。
天候や用途によって使い分けられているという、意外と知られていない違いがあるようです。
自衛隊の施設を見かけた際は、掲げられている国旗の大きさにも注目してみると、新たな発見があるかもしれません。





